私の風邪を引かないための効果的な予防法

私の徹底している風邪予防法を紹介します。私は現在43歳なのですが、熱が出る風邪という症状はもう30年ほど1回もありません。実に小学生時代までさかのぼるのです。喉がいがらっぽくなったり、声が出にくい症状はありますが熱が出ることはないのです。その理由を考えてみると、私の場合は暑がりなので冬でも家ではTシャツとパンツ1枚で過ごしているのが普通です。たまに寒くて厚着をしても掃除などで動くと長袖などがうっとうしくなってしまうのです。また私は暖房器具はストーブで手足の末端を温めるだけにしてエアコンは使用しません。エアコンで締め切った室内の熱気が耐えられない体質なのです。なので正直忘年会など公の場だとしょっちゅう席を外して外の空気を吸いに行きます。よく風邪を引かないように厚着をして部屋を暖かくするという考え方があると思いますが、この私の生活で風邪をひかないことを考えてみるとこれはむしろ間違いであり、大事なのはできるだけ外の空気と室内の空気の温度差を作らないことだと思います。室内で暖かくしているときはいいのですが、そこから1度外に出たらそのあまりの温度差に体が対応しきれずに風邪を引くなどの症状になってしまうのではないか?というのが私の考え方です。なので夏場の場合も暑がりの私は当然クーラーのお世話にはなるのですが、ずっと冷房をかけっぱなしの室内にいることはせずにこまめに換気をするようにしています。それと夜寝る時も寝る直前まではクーラーをかけていますが、一晩中クーラーをつけっぱなしにはしません。1度それをやった時に朝起きてみると体が冷えすぎてて、しかし外は暑いということで体調が崩れたことがありました。ここまでをまとめてみると風邪を引かないための最善の方法は室内を冷やしたり温めたりすることよりもできるだけ外気に近い温度で過ごすことを心掛けることであると私は考えます。セックスできる女の傾向とは?